「〜ちん」とか「〜ポン」とかいう愛称って、ハチ公前で叫ぶと微妙に恥ずかしいです。アダ名って残酷です、一度「ガメラ」とか呼ばれると固定され、しかもラベリング効果が働いていつの間にかガメラに見えてくるから不思議です。「人間核弾頭」って直感的。今度、日焼けした友人に会ったら「人間松崎しげる」と呼んでみることにします。
↑どもども、からすさん。ぢつは私、中学生時代、近所の小学一年生から「けんじぽん」と呼ばれておりました。その少年がヨシヤス君だったので、私が「よしポン」と命名したら、彼が「けんじぽん」といい返してきたのです。ちなみに全国の横山君の5人に1人は「ヨコちん」というあだ名の経験者です。(さりげなく下品ですいません。)
最近犬司さん下の方にいってませんか?要求不満ですか?なにを溜めてるんですか?(ダイレクトに下品ですいません。)
中学時代、数学の小栗先生はマッシュルームカットの小柄な若い先生でした。けどキノコや栗というよりは、その頭は完全にドングリカットだったので当然あだ名は「どんぐり」。他にも「テカ」「天然」「しっぽ」と、そこはかとなくストレートなネーミングが多かったですね。女子中/高だったので男の先生にはあだ名多かったなぁ。
↑どもども、まさこさん。えぇと…「しっぽ」というあだ名の由来はなんなんでしょうか?すごぉく不思議です。
髪のながーい男の先生がいたんです(^^ いつも後ろで縛ってて、馬のしっぽみたいだったからです。つまんなくてゴメン。